デザ蓋を探せ!@川越編

さて、学会の話はこれくらいにして、
初めて訪れた川越について書きましょう!
・・・と言いたいところなのですが、あまり書くことがない・・・

11月11日土曜日、診察が終わってから急いで電車に乗り込みましたが、
東京駅から池袋へと乗り継いで、さらに北へ。
川越に着いたのは19時でした。
駅前ではからくり時計が動き出して向かえてくれました。

とりあえず駅前のホテルに荷物を置き、まずは晩ご飯。
ホテルの下におしゃれなレストランを発見!
地元のビールを飲みながら素敵な料理を楽しみました。

夕食後、ホテルの近所をちょっとだけ探索。
デザインマンホールを探しましょう!
遠くに出かけるときはできるだけ予習をしています。

ありました!

ちょっと渋めの蓋。

さらに歩いていると、小江戸川越のかっこいい蓋。

他にも消火栓の蓋がかわいい!
  

ホテルの近くまで戻ってくると、市制100年の記念の蓋。

翌日はほとんど1日学会に詰めていたのですが、
もう一つカラーの川越の時計台のマンホールの蓋があるはずで、
お昼休みにちょっと抜け出して商店街の方に行ってみました。

この商店街を抜けるとたぶん時計台があって、
その近くにお目当ての蓋があるはずなんですが、
果たして間に合うか?

早歩きで商店街を歩いていきます。
途中でこんなかわいい置物がいたり、

ありそうで今まで見たことのない「営魚中」の看板も。

途中でもう一つ別の蓋を発見!

結構長い商店街で、有名な「時の鐘」に行くには時間がありません。
あきらめかけた時に、ふと見るとお目あてのデザ蓋を発見!

何とか写真におさめて、学会場に戻りました。
来年も川越で総会があるというので、
来年は是非観光スポットにも行ってみたいと思います。